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Newsを考察!▼

▼2012. 5 ▼
   森林散策の効果  (2012年 5月)



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2012年度

▼2012. 4 ▼
   少しずつ広がる木造ビル建設の動き  (2012年 4月)

▼2012. 3 ▼
   日本の海と森をつなげる取り組みが国際的評価を受ける  (2012年 3月)

▼2012. 2 ▼
   センター試験の木材に関する英語問題に木工の匠の技  (2012年 2月)

▼2012. 1 ▼
   自然との向き合い方を考える  (2012年 1月)


2011年度

▼2011.12 ▼
   TPP交渉参加における今後を林業の歩みから考える  (2011年12月)


▼2011.11 ▼
   新興国の森林について -タイの洪水から-  (2011年11月)

▼2011.10 ▼
   カエンタケと似たキノコたち  (2011年10月)

▼2011. 9 ▼
   日本の種が引き起こす外来種問題 (2011年 9月)

▼2011. 8 ▼
   世界遺産登録が決まった「小笠原諸島」と「平泉」の課題 (2011年 8月)

▼2011. 7 ▼
   海岸近くの林や森の役割について (2011年 7月)


▼2011. 6 ▼
   暑さをしのぐ日本人の知恵を伝統的な民家の作りから再考する (2011年 6月)


▼2011. 5 ▼
   身近な自然のエネルギー源と先人の知恵の可能性 (2011年 5月)

▼2011. 4 ▼
   大震災が気づかせてくれたこと (2011年 4月)

▼2011. 3 ▼
   薪ストーブについて考える (2011年 3月)

▼2011. 2 ▼
   日本の森林の価値を再考する(その2)  (2011年 2月)

▼2011. 1 ▼
   国際森林年にあたって (2011年 1月)


2010年度

▼2010.12 ▼
   農地に昆虫の多様性をもたらす森林と草地 (2010年12月)

▼2010.11 ▼
   名古屋議定書と名古屋・クアラルンプール補足議定書が採択 (2010年11月)

▼2010.10 ▼
   広がるナラ枯れ (2010年10月)


▼2010. 9 ▼
   ブナの結実とクマの行動 (2010年 9月)

▼2010. 8 ▼
   ヤマビル被害の増加 (2010年 8月)

▼2010. 7 ▼
   野生化したアライグマ (2010年 7月)

▼2010. 6 ▼
   日本の伝統的な木造建築が教えてくれること (2010年 6月)

▼2010. 5 ▼
   日本の森の価値を再考する (2010年 5月)


▼2010. 4 ▼
   御柱祭から森との関わりを改めて考える (2010年 4月)

▼2010. 3 ▼
   秋葉原で「森林(もり)の仕事ガイダンス」が開催される (2010年 3月)

▼2010. 2 ▼
   耕作放棄地を山林指定に替える長野県の方針について考える (2010年 2月)

▼2010. 1 ▼
   COP15で決定した「森林減少や森林劣化の回避による排出削減(REDD(*))」への取組みについて考える (2010年 1月)


2009年度

▼2009.12 ▼
   温暖化問題から自然と日本人の関係を改めて考える (2009年12月)

▼2009.11 ▼
   霜月神楽から伝統文化とその継承について考える (2009年11月)

▼2009.10 ▼
   豪雨災害から人工林の手入れについて考える (2009年10月)


▼2009.9 ▼
   広秋の社日から日本人の自然観を再考する - 2009年は9月20日のこと (2009年9月)

▼2009.8 ▼
   広葉樹を主体とした植林から針葉樹の植林を再考する (2009年8月)

▼2009.7 ▼
   七夕でおなじみの竹を取り巻く今 (2009年7月)

▼2009.6 ▼
   森林・林業白書から山村の活性化について考える (2009年6月)

▼2009.5 ▼
   ミツバチの減少 (2009年5月)


▼2009.4 ▼
   ソメイヨシノの生き方を考える (2009年4月)


▼2009.3 ▼
  
ナラ枯れが私達に問いかけていること (2009年3月)

▼2009.2 ▼
  
雇用問題と森林整備 (2009年2月)

▼2009.1 ▼
   羽子板 (2009年1月)



2008年度

▼2008.12 ▼
   しめ縄 (2008年12月)


▼2008.11 ▼
  
トキが教えてくれること (2008年11月)

▼2008.10 ▼
  
稲刈りが教えてくれること (2008年10月)

▼2008.9 ▼
   秋の七草から植物の生息環境について考える (2008年9月)


▼2008.8 ▼
  山岳遭難と水難事故のデータから野外の活動における安全を考える (2008年8月)


▼2008.7 ▼
 
 ホタルから自然と人間の共存について考える (2008年7月)

▼2008.6 ▼
  梅雨の恵みを考える(2008年6月)

▼2008.5 ▼
  木材の合法性証明のための「自主的行動規範」を考える (2008年5月)

▼2008.4 ▼
  オキナワトゲネズミの生息確認から種の多様性を考える (2008年4月)

▼2008.3 ▼
  森林間伐等実施促進特別措置法案からこれからの森林整備を考える (2008年3月)

▼2008.2 ▼
  ライチョウからの警告 (2008年2月)

▼2008.1 ▼
  お正月から松と日本人の関係を考える (2008年1月)


2007年度


▼2007.12 ▼

  モミの利用から木と日本人の関わりを考える (2007年12月)

▼2007.11 ▼
  限界集落 (2007年11月)

▼2007.10 ▼
  農村文化を伝える収穫祭 (2007年10月)

▼2007.9 ▼
  すすき (2007年9月)

▼2007.8 ▼
  石見銀山から考える製鉄と森林の関わり(2007年8月)

▼2007.7 ▼
  森林内の物質循環から考える循環型社会 (2007年7月)

▼2007.6 ▼
  森林に関する活動への市民参加の広がり (2007年6月)

▼2007.5 ▼
  田植えと関わりの深い「皐月」 (2007年5月)

▼2007.4 ▼
  様々な人たちの連携が必要な森林づくり−「美しい森林づくり推進国民運動」
(林野庁2007年2月19日プレス発表、3月8日方針決定)

▼2007.3 ▼
  地球温暖化問題を日本人の自然観から考える−IPCC報告より (2007年2月2日)

▼2007.2 ▼
  野生生物と人間の共存と森の役割を考える (2007年2月)

▼2007.1 ▼
  鏡餅に見る自然と日本人の繋がり (2007年1月)


2006年度

▼2006.12 ▼
  雪が教えてくれること (2006年12月)

▼2006.11 ▼
  熊の出没に苦慮する観光地 (2006年10月)

▼2006.10 ▼
  「お印」と「高野槙」にみる日本人と自然の関わり(2006年9月12日)

▼2006.9 ▼
  「みどりの月間」と「みどりの学術賞」の創設が閣議決定(2006年8月8日)

▼2006.8 ▼
  自然からの警告と安全対策 (2006年8月7日)

▼2006.7 ▼
  七夕 (2006年7月7日)

▼2006.6 ▼
  仮御樋代木伐採式 (2006年5月17日)

▼2006.5 ▼
  こいのぼり (2006年5月5日)




2005年度

▼2005.2 ▼
  ◆どんど焼き各地で開催(2005年1月15日)

▼2005.1 ▼
  ◆環境税を巡る省庁間の見解相違(2004年11月16日)




2004年度

▼2004.12▼
  ◆京都議定書発効へ(2004年11月)


▼2004.11▼
  ◆土砂災害を考える〜今年の台風、地震の被害に寄せて〜
  ◆森からの警告(台風、熊出没)(2004年10月)


▼2004.10▼
  ◆浅間山噴火(2004年9月1日)

▼2004.9 ▼
  ◆平和の象徴オリーブとともに アテネオリンピック開催される
                                  (2004年8月11〜30日)


▼2004.8▼
  ◆「紀伊山地の霊場と参詣道」が世界遺産に登録 (2004年7月1日)

▼2004.7 ▼
  ◆「森林整備保全事業計画」が閣議決定(2004年6月8日)

▼2004.6 ▼
  ◆大分の森で竹の侵入に対する森林保全へ向けての取り組み開始
            (2004年5月8日)
  ◆群馬県で「ぐんま森林インストラクター会」設立
  ◆山口県で「森林インストラクター山口会」設立


▼2004.5 ▼
  ◆諏訪大社御柱「山出し祭(木落し)」開催(2004年4月3〜11日)

▼2004.2 ▼
  ◆昨年の岡山県に続き岩手県でも森林環境税を導入予定(2004年2月16日)
  ◆豪州で日本に向かう木材積み荷船にグリーンピースが侵入(2004年2月16日)
  ■都市部の森についてのニュース(2件)
     ◆−その1−ゴミ埋め立て地を森に(2004年1月4日)
     ◆−その2−鎮守の森でC02削減(2004年1月5日)



2003年度

▼2003.12▼
  ◆岡山県は「おかやま森づくり県民税森林税」条例案を県議会に提出
                                         (2003年11月28日)
  ◆地域の文化と自然の伝道師の養成 『飛騨インタープリターアカデミー』開講
  岐阜県のバット職人が「現代の名工」に(2003年11月20日)


▼2003.10▼
  ◆「環境の保全のための意欲の増進及び環境教育の推進に関する法律」施行 
                                         (2003年10月1日)

  ◆環境省と林野庁は知床(北海道)を世界自然遺産候補地に推薦 
                                         (2003年10月16日)


▼2003.9 ▼
  ◆2003年夏。冷夏。

▼2003.8▼
  ◆アメリカ・カナダで停電(2003年8月14日/現地時間)
  ◆「台風を待ち続ける種子」


▼2003.7▼
  ◆全国梅雨入り(2003年6月12日)


▼2003.6▼
  ◆「千と千尋の神隠し」アカデミー賞獲得・・・2003年3月23日(現地時間)  
  ◆第3回世界水フォーラム(2003年3月16日〜23日)で森林インストラクターが発言
  ◆日本の木の文化を存立を目指す〜筑波山で”「古事の森」づくり”開催(5月11日)
  ◆「森林の保全・管理等の関する行政評価・監視結果に基づく勧告」提示
                                   (総務省2003年5月13日(火)
  ◆森林を大切に〜千葉県で「第54回全国植樹祭」開催(5月18日)


▼2003.4▼
  ◆第3回世界水フォーラム開催(2003年3月16日〜23日)  
  ◆2002年12月8日 とやま森林インストラクター会設立


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